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痛みに弱いので不安

キレイモで全身をつるつるにして貰いたい気持ちはあるのに「痛みに強くないのでフラッシュ光線に耐えられるかどうか不安」と感じている女性もいらっしゃるでしょう。実は、痛みに弱い方ほどキレイモがぴったりです。

「レーザーよりも威力が弱いから安心」と油断されがちなフラッシュ光線ですが、サロンによっては「予想以上に痛くてびっくり」なんてクチコミも少なからず寄せられています。なぜなら、同じ脱毛の仕組みは同じでも使う脱毛器の種類によっては痛み、刺激には差があるからです。

なるべく痛点を刺激しない施術を希望するなら、性能が高い新しい機種を導入しているサロンを選ぶのがポイントです。キレイモではどの支店にも性能が高い最新機種を設置しています。輸入機種が大半を占めるエステでは珍しく、国産にこだわっている点もキレイモの売りの1つです。

日本人女性の肌は皮膚が薄く、デリケートです。欧米の女性に合わせて開発された機種よりも痛みを感じにくいのはもちろん、皮膚をいたわることを考えても最高の設備が揃っています。

さらに、キレイモでは操作を素人には任せないルールを徹底しています。知識と技術のない素人アルバイトに施術させるサロンも少なくありませんが、キレイモでは最適な出力を見極めるためにも専用資格を取得しているエキスパートしか在籍させていません。

レベルの高い設備環境と技術力のおかげで、照射中不愉快な思いをさせられることはありません。

結婚前なので光線の害が心配

まだ結婚前でこれから子供を産みたいと考えているので、フラッシュ光線が身体に及ぼす害を心配に感じる女性もいらっしゃるかも知れません。確かに毛抜きやシェーバーとは異なり、キレイモで使われている脱毛器からは毛の成長を阻害する波長が出て来ます。

ただ、結論から申し上げますとキレイモや他の脱毛エステで使われているフラッシュ脱毛器からは、身体や皮膚に害を与える光線は出ません。

照射する可視光線は、紫外線のように肌を焼くこともありませんし、病気のリスクを伴うこともありません。純粋に毛だけを狙い撃ちする、脱毛のための専用機器です。

しかも、キレイモでは性能が極めて高い最新機種を使っているので、皮膚へのダメージはほとんどありません。その証拠に、実際に通っている会員さんからのクチコミでも痛みや刺激を感じる感想は寄せられていません

脱毛施術において「痛み=刺激、肌への負担」と捉えることができます。従って、痛点を無駄に刺激しないことは、皮膚に負担をかけないことを意味しています。

強烈な痛みを伴うニードル方式がほぼ廃れてしまったように、何か問題を抱えた施術方法は淘汰されます。その点フラッシュ方式は1988年に登場して以来、低価格で安全に体毛を処理することができる画期的な方法として愛され続けています。

もう30年近く多くのサロンで採用され続けていることからも、安全性の高さがお分かり頂けるのではないでしょうか。妊娠するとエステに通うことはできませんから、結婚前が毛のお手入れの絶好のタイミングです。



施術後どのぐらい日焼けNG??

キレイモで施術を受けたあと、どれぐらいの期間日に焼けるのを避けなくてはならないのでしょうか。
全身の毛がある程度なくなるまで、1年以上かかります。その間ずっと紫外線を浴びずにいるのはちょっと難しいイメージがありますよね。

肌のコンディションにもよりますが、キレイモでは原則2週間は日に焼けないよう注意しています。なぜなら、体毛が育つのを抑えるための可視光線をあてたあとの肌は、とても不安定な状態になっているからです。

「日焼け=肌トラブル」ではありませんが、できるだけ肌を健やかに保つためにも一定期間は念入りにUV対策に励みましょう。

キレイモ一押しの月額プランは2ヶ月に1回のペースで通うルールになっています。約60日間のうち、紫外線を特に意識しなければならないのはたった14日間です。通っている間ずっと日焼けに怯えていなければならないわけではありませんので、ご安心下さい。

もし海や冬の雪山など紫外線がたっぷり降り注ぐイベントに行くなら、施術前後の隙間を狙い厳重なUVケアでガードしましょう。汗でも落ちないタイプがおすすめです。

そもそも、UV対策は年間を通して必要です。4月でも夏と同じぐらい降り注いでいますし、部屋の中でも素肌のままでいると日に焼けてしまいます。シーズンに応じてUVアイテムを使い分け、寒い時期でも素肌を野ざらしにすることはやめましょう。

ぶら下げるだけで瞬時にA波B波に反応して照射量を教えてくれる簡易チェッカーも、焼けるのが怖い時期に便利です。


キレイモの施術時間

キレイモの施術時間はどれぐらいかかるのでしょうか?? 脱毛の全身コースを受けたことがある方はあまりの長さに驚いたことがあるはずです。主要パーツだけ照射するなら30分かからずに済むケースが大半ですが、全身ぐるりと光をあてる場合は6時間近くかかることも・・・。

当然1日で終わらせる場合は半日費やすことになりますし、それだけの時間ずっと半裸でいるのも身体に負担がかかります。そのため、ほとんどのサロンでは複数回に分けて行うことになります。

ただ、回数が多いとその分サロンに頻繁に足を運ばなければならないので、時間を捻出するのが難しい方も・・・。体毛1本1本を手作業でやっつけるニードル方式は途方もない時間がかかるので、比べると効率的とは言え、やはり長時間かかるのが苦痛と感じる方が少なくありません。

その点、キレイモは全身を2つに分け、たった2回のケアで完了します。しかも1回分の時間はお洋服を脱ぎ着する準備タイムまでカウントして早ければ60分少々で終了します。長くても2時間以内には終わるので、拘束される時間の短さで通っている会員さんも大勢いらっしゃいます。

スピード施術の理由は2つあります。

まず、キレイモに導入されているのは最新機種です。性能が極めて高いため、余計な時間もかかりません。ジェルを使わなくても肌に痛みを感じさせることがありませんから、塗布する手間暇がかからないことも時間短縮に結びついています。

しかも操作するのは専門知識とスキルを備えた有資格者なので、的確な出力を瞬時に判断し、テキパキ作業を進めてもらえます。

遅刻時のキレイモのペナルティ

うっかり遅刻してしまった場合、キレイモではどんなペナルティを課せられるのでしょうか。毛が生えるサイクルに合わせてサロンに通うため、大体2ヶ月に1回のペースで自分の施術タイムを確保することになります。

早く予約を入れ過ぎて当日のスケジュールがバタバタすることも・・・。

キャンセル料がかかるサロン、1回分消費されてしまうサロン、遅れた時間によって照射するパーツを減らされてしまうサロンなど、各サロンによってペナルティの内容には差があります。

キレイモも真面目に時間を守る会員さんに迷惑をかけないためにも、ペナルティがあります。月額の場合もし遅れて照射することができなくても、1回分にカウントされてしまいます。10分前後遅れるぐらいなら問題ありませんが、15分以上の遅刻は危険信号がチカチカします。

いずれにしても、間に合わないと分かった時点で早めに連絡を入れるのがお互いのためです。当日照射して貰えなくても月々のお金も通常通り引き落とされてしまうので、慎重に予約を入れましょう。

厳しいと感じるかも知れませんが、ルールが甘いサロンはダメ元の予約が殺到し“予約が取れないのに実際はキャンセルや遅刻が相次いでガラガラ”状態に。秩序を保つためにも、決まりは欠かせません。ちなみに、罰金はないので安心して下さい。

パックプランは予定を気軽にずらすことができますし、予約を取り消しても1回分消費されずに済みます。もし先が読みにくいライフスタイルなら、パックプランの方が安心かも知れません。